当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】、
5月7日(木)、TBS系列・チューリップテレビ(富山)の「ニュース6」にて、取り組みが紹介されました。
石炭の代替となる固形燃料「RPF」へと再生する事例などを取り上げていただきました。
「脱石油」や他の燃料価格の高騰も見据えるHARITAの固形燃料、今後に期待したいです。
https://www.harita.co.jp/info/media/2026/05/13/41794/
当組合に、富山テレビ様より、防災についての取材有り。
◆放映は、富山TV「ライブBBT」 の9/4(木) 18:09~予定◆
良かったら、ご覧くださいませ。
https://www.bbt.co.jp/hensei/week.php?p=511615&s=0x9418...
8/7の大雨洪水被害で組合内企業の様子が放映になりましたが、日頃の防災対策により最小限の被害でおさまった部分も有り。今回は、【#防災週間】特集で防災対策についての取材だそうです。
5/4の富山テレビの放映、是非ご覧くださ~い\(^o^)/
当工業団地内企業の【#株式会社北田製作所】も、
#巨大たこ焼き の 型の部品を製作協力致しました。
◆◆#巨大タコヤキ #ギネス世界記録達成!!
◆◆
昨年末に番組内で放映分、富山でようやく放映なります。
【日時】2025/5/4(日) 12:00~14:40
【放映】富山テレビ
『#所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!SP』の第三話目
https://www.bbt.co.jp/hensei/_index.html?p=129&s=0x9418...
環境省大型調査事業。
アルミリサイクルカテゴリーに、富山県高岡市が選ばれる。
★今後の資源循環ネットワークの形成と拠点の戦略的構築に向けて、制度的・予算的対応などの背作の検討へ繋げていく。
◆高岡市のアルミニウムリサイクル◆
アルミ製造の脱炭素化に貢献するアルミリサイクルの取組。
産官学連携によるデータシステムの活用や再生材の価値訴求についても検討。
出所:環境省 https://www.env.go.jp/.../content/03recycle06/000310482.pdf
当工業団地内企業の【株式会社HARITA】、
解体建物からアルミ建材を回収し水平リサイクルを実現するための実証事業を開始
https://www.harita.co.jp/info/information/2025/04/23/37882/
当工業団地内企業の【株式会社HARITA】の社員、
「たかおか de Let’s Work!」に出演!!
https://www.youtube.com/watch?v=fGZEgqc-szw
YouTube、 Instagram、 TikTok 各種媒体で掲載されてます
◆「たかおか de Let's Work!」とは◆
高岡市内の若者や女性を対象とした就職を促進するためのショート動画企画。やりがいや熱い思いをもって仕事に取り組む人、高岡 で自分らしい働き方や暮らしを実現した人を紹介している。
2/27,当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】の「射水リサイクル工場」に、
駐日欧州連合(EU)代表部のジャン=エリック・パケ特命全権大使と参事官ら3名様が、訪問されました。
㈱HARITAのサーキュラーエコノミーのモデル事例を紹介し、活発な意見が交わされたようです。(画像は、㈱HARITAのHPより引用しています)
㈱HARITA:HPより引用
当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】、
家電製品協会50周年の式典記念品に、廃棄物リサイクル業の「㈱HARITA」と「モメンタムファクトリー・Orii」とのコラボで作成された箸置きが採用。
家電リサイクル由来100%の再生資源を使用したものです。地元の高岡伝統産業(革新的伝統産業企業の攻めの経営姿勢も無形の価値として注入)とCircular Economyのコラボでストーリー性を投入。
100%リサイクル材を原料に使用し、職人の技でアートへと昇華したアップサイクル品が式典に彩りを添えたようです。
#株式会社HARITA #モメンタムファクトリーOrii #コラボ製品 #箸置き #脱炭素 #カーボンニュートラル #リサイクル #高岡市
当工業団地内企業の【#株式会社HARITA】の社員、1/24の「NAGOYA CONNÉCT#90」で登壇。
◆メインテーマ◆
わたしが変わる。みんなで変える。 壁は扉に!一歩を踏み出す!
https://www.harita.co.jp/info/2025/02/04/36841/
『中部WIN』は、中部経済産業局が立ち上げた中部地域の次世代女性リーダー育成講座(通称:中部WIN=中部 Women’s Initiative for Next-generation)。 地域・企業・個人の「win-win-win」により、次世代の女性リーダーの活躍を促進し、中部地域のダイバーシティを形成することに向けて、毎年度実施しているそうです。
