当工業団地内に「#はるかのひまわり」を植えています。
各社の成長状況を見回り~(^^)/
庭に直植えした会社、タネから育苗して双葉が出たところで植え替え準備をしている会社、植木鉢に植えた会社とそれぞれですが、順調に育っています♬
◆
「はるかのひまわり」
とは◆
1995年の阪神・淡路大震災で亡くなった少女・加藤はるかさん(当時小学6年生)の自宅跡地に咲いたひまわり。いのちの尊さや震災の記憶を伝える「復興と希望のシンボル」として、現在も全国で大切に育てられている。全国の災害被災地(東日本大震災や能登半島地震など)へも種が届けられ、防災や減災の願いを込めて咲き継がれています。皇居内でも毎年大切に育てられています。
1995年の阪神・淡路大震災で亡くなった少女・加藤はるかさん(当時小学6年生)の自宅跡地に咲いたひまわり。いのちの尊さや震災の記憶を伝える「復興と希望のシンボル」として、現在も全国で大切に育てられている。全国の災害被災地(東日本大震災や能登半島地震など)へも種が届けられ、防災や減災の願いを込めて咲き継がれています。皇居内でも毎年大切に育てられています。














